今更なんですが、、、、千円札は拾うなを読み終えました。
結構、インパクトのあるタイトルで、
こんな具合の表紙なんですが、
何度かぱらぱらと読んではいましたが、最初から最後まで通しで読むのは今回が初めてのことでした。(そういえば、そんな本がごろごろ転がっているなぁ。引越の前後で整理しておきたいものだ)
目からうろこの話がてんこ盛りです。常識にとらわれないで、本質的に大切なことを実行しなさいよと、アドバイスしてくれる本です。
あなたは、目の前に千円札が落ちていたら、「どんなときでも」拾いにいきますか?
目の前の千円札よりも、もっと価値があるものが見えていませんか?
ぜひ一読をお勧めします。
その他にも、超優良顧客は作ってはいけない、なぜか?
あなたは、自分の給料を下げる努力をしていますか?
変化するには、何に気をつけなければならないでしょうか?
企業の業績を飛躍的に伸ばしたいなら、優秀な人材には仕事をさせない。なぜか?
ね、面白そうでしょ。



